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集合写真

木鉢店にて撮影

社長挨拶

代表取締役社長 近藤陽介

代表取締役社長 近藤陽介

〈ビジョン〉地域のお客様に“わくわく感”を提供できるスーパーへ

ジョイフルサンは、
「地域のお客様に“わくわく感”を提供できるスーパー」を目指し、あなぶきグループとして、新たにスタートいたしました。

〈経営理念〉ジョイフルサンは“食”を通じて地域に貢献し、お客様に安全、安心、健康と笑顔をお届けいたします

 平成28年9月1日、50余年長崎の皆様に親しまれ育てて頂いたスーパーマーケット「ジョイフルサン」の事業を承継いたしました。

 私たちには、“地域社会に生かされ生きる”存在でありたいというビジョンがあります。
 その為には地域ごとに今何が必要かをとことん考え、そこに暮らす一人ひとりの人生の様々なシーンと丁寧に向き合う事が大切だと考えています。
 あなぶきグループとして初めて、スーパーマーケット事業に挑戦しようと考えたのは、街づくりの役割を果たす総合ディベロッパーとしてのこのような想いからです。
 人口や世帯数減、高齢化社会、競争激化など、業界を取り巻く環境は益々厳しさを増していきますが、新生「ジョイフルサン」は、もう一度小売業の原点・原理・原則を一から見つめなおし、「“食”を通じて地域社会 に貢献し、お客様に安心、安全、健康と笑顔をお届けする」という経営理念(社会的使命)を果たす事で、地域社会から本当の意味で必要とされる企業を目指してまいります。
 その為に「ジョイフルサン」全社員の“知恵”と“努力”と“真心”、そして“あなぶきグループの総力”を結集する事により、期待以上の商品とサービスを提供し続け、“どこか暖かく心地良い店づくり”を行っていくことをお約束 いたします。
 その実現こそが、今まで「ジョイフルサン」を愛し育てて下さった地域の皆様、支えて下さったお取引先様への恩返しであると考えています。
 新生「ジョイフルサン」にどうぞご期待ください。

平成28年9月吉日

株式会社 ジョイフルサンアルファ 代表取締役社長 近藤陽介

沿革

昭和34(1959)年 9月
アサヒストア住吉店オープン
昭和35(1960)年11月
山里店(現、山里店食品館) オープン
昭和39(1964)年 5月
新大工店 オープン
昭和42(1967)年 5月
大浦店 オープン
昭和42(1967)年 7月
稲佐店(旧、店舗) オープン
昭和43(1968)年 7月
城栄店 オープン
昭和57(1982)年 9月
江川本店 オープン
昭和58(1983)年 7月
宝町店 オープン
平成7 (1995)年 8月
長与町高田郷に、生鮮加工センターを開設
平成8 (1996)年10月
木鉢店 オープン
平成9 (1997)年 6月
稲佐店 曙町へ移転オープン
平成11(1999)年 5月
山里店を「食品館」とし、新たに山里店「生活雑貨館」 オープン
平成13(2001)年 2月
本原店 オープン
平成28(2016)年 5月
あなぶき興産九州株式会社(現、穴吹興産株式会社九州支社)の出資により株式会社 ジョイフルサンアルファ設立
平成28(2016)年 8月
本社機能を滑石3丁目(現、所在地)に移転
平成28(2016)年 9月
株式会社 ジョイフルサンより事業を承継
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